愛玩用陰の主人公

「陰の」はダブルミーニングです。

仕事中あまりにも暇でこっそり昔の記事を読み返していたら こいつのことを思い出した 
ぎょろり
YAVEEE! ほとんどできてるのに死蔵してた!

まだ塗装していないのに活眼を嵌めてしまったのには理由があって、エアブラシ塗装が苦手なので筆塗りにしてみようと思っているのです 飛沫が飛ばないから表面のよごれをあとで軽く拭けば先に組み立ててしまってもなんとかなるかなと そう思ってネジ穴や分割面もパテで埋めてしまいました

最近充実している「筆塗り専用塗料」に手を出してみようかと検討中です
絵の具(リキテックス)でもここまで↓できることはわかったし もう少し欲張ってみるかなと思いまして
シーカースレート(シーカーストーン)
模型用筆塗り塗料には「超評判がいいけど超高いやつ(シタデル)」と「そこそこ評判が良くてそこそこ安いやつ(ファレホ)」の2種類があって今でも迷っています 高い方は小瓶ひと瓶500えん ミドナの場合最低でも4色必要なのでそれだけで2000円ギャー!!

欧米では「I♡NY」くらい有名らしい

何かが切れたのか、人間服くらい高いドール服を買った。

数年前のギークたちがよくコピペの定型文に使っていたキャッチコピーである。キープカーム(理性を保て)and…の後を任意のホビーにするのがお約束。
もちろん俺らは
アンドキャリー
こうである。”carry”がダブルミーニングになっているところがポイント。
うりゃうりゃ
「部屋、片付けな」
そんなことより、スマートドールほんとよくできてるよな。「脇の下から肋骨にかけての体側」をちゃんと美しく表現しているドールボディは意外と少ない気がする。